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2016年4月26日 (火)

北京・国際自動車ショー開幕、中国産のハイブリッド・全自動などエコ車300万円が急伸

弁理士 佐成 承継重範 Google/Yahoo検索 SANARI PATENT

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昨深夜のWBSが北京国際自動車ショーの開幕を放映し、中国国産車の価格300万円・電動車や全自動車の開発進捗を示したが、価格300万円は中国中央政府の大幅補助金によっているし、その国内普及は、ナンバープレート付与の、これら車種限定によって強行され、内外の環境政策にも適合することとなるから、中国版の世界主義的国民国家主義と評価すべきである。5輪エンブレムでわが国は騒いでいるが、日本国内各地で、1泊1万円前後の中国資本ホテルが続出していることも、WBSが同時放映している。熊本復旧をもっと国土改造(再配置)的に敏速実行し、中国の産業政策やトランプ大統領の実現可能性にも、日本国民が挙って対応しないと、来年は深刻な年になることを、SANARI PATENTは憂える。

(記事訂正のご要求は sanaripat@gmail.com に御送信下さい。発信者不明のコメントは辞退します)

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