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2015年10月 3日 (土)

機能性食品・機能性文具・機能性英会話力で機能性人材が活躍する機能性ビルの高度化

需要の多様化に応える高機能ビル(ダイヤモンド誌)、新日鉄興和の赤坂プロジェクト、国際対話力のCOCO塾赤坂校も立地 弁理士 佐成 重範 Google・Yahoo検索 SANARI PATENT スマートタウンの最先端を顕現すべき東京都心で、新日鉄興和不動産が創出中の赤坂プロジェクト資料がダイヤモンド誌の紹介で届いた。「人・街・企業の全てが先端成長する場所を目指して、現在進行形で高速変容しつつある赤坂の新たなランドマークとして、この場所ならではのオフィスビル空間を創造する(SANARI PATENT要約)」。その内容は、新たなワークプレイスを創出する豊かな緑化空間、歴史が裏付ける多様性・国際性・将来性、緑に囲まれた、くつろぎのオフィスエントランス、総貸室面積2万5千坪の大規模オフィス、毎日がアクティブになる多彩な施設構成、くつろぎと快適を提供するショップとレストラン、多彩なニーズに対応可能なホールとコンファレンスルーム、強固なセキュリティと高い耐震性能で安心・安全の永時代存続、災害時にもビジネスを休止しない強固ビル、先進技術による環境貢献システムにより構築される。
SANARI PATENT所見→産業と生活の全てに高機能化イノベーションが進展しつつある。食品について不足栄養分補完の「機能性食品」が、「LEDの超多様色光と温湿度IT精調による野菜果物自体の成分比率変換、文房具については日常生活とビジネスの双方に浸透しつつある機能性文具(ゼブラ・銀座伊東屋など)など。COCO塾などによる英語対話能力にも優れた人材がグループ活躍の拠点とビジネスに相応しい機能性空間が希求されるのは当然である。 (訂正のご要求は sanaripat@gmail.com にご送信ください)

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