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2015年9月18日 (金)

安保法成立と共に、経済発展に国論集中、先ず都心の活況

東京駅隣接・空港直結の免震アウトフレーム多機能構想ビル竣工で新展開
 佐成 重範 Google,Yahoo! 検索 SANARI PATENT
先刻、参議院議長不信任案も否決され、今日深更までに安保法成立が見通され、従って政官財民の当面の議論が、安保から経済に移転して、5日間連休後の全国総活動が始動することとなる。その始動を象徴するシンボル巨塔として、来月早々に竣工起動する八重洲北口鉄鋼ビルの詳細案内が届いた。東京駅隣接のベストロケーション、エリア初の免震構造ビルディング、アウトフレーム化により整形・無柱の快適オフィス、環境機能と防災機能を高度に最適化、空港直結のリムジンバス発着場と待合ラウンジを完備、職住接近の理想を叶えるサービスアパートメント棟を特徴とし、換言すれば、八重洲北口直結の好立地、機能的導線によるスムースなアクセス、クォリティを誇る大規模複合構開発の実現、広大開放的な無柱空間の先進オフィス、柱のアウトフレーム化による自在フロアプラン、エリア初の中間層免震構造による防災機能の最適化、快適性・安全性・省資源の理想の高度実現、24時間リムジンバス発着場・ラウンジ・貸会議室の完備、丸の内で初めてのサービスアパートメント棟併設、多彩なショップ構成による商業ゾーンの充実を特質とする。敷延補足すれば、新幹線等のJR・地下鉄の14路線が直結。人とクルマの動線の最高機能性確保、コンコース接続部のバリアフリー化、先端技術・知財・ノウハウによるスケール・クオリティ両全の開発を実現、ワンフロア2370平方メートル、天井高2.95メートルの開放的無柱空間、多様なビジネススタイルへの適合性、コンビニ・クリニック・カフェを含むデイリーユースショップを充実したサービスアパートメントの提供が、グローバルな刮目を集め、世界一観光国評価に次いで、世界一ビジネス環境国の声価を起動するものと考える。
佐成重範弁理士所見→スペースシェアリングとスマートタウンの理想形を、丸の内新鉄鋼ビルが、わが国ないしグローバルな経済社会理想像として具現することを期待する。
(訂正のご要求は sanaripat@gmail.com にご送信ください)

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