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2015年6月 1日 (月)

芝浦工大の未来象徴校舎構築が起動した豊洲新副都心の展開

血液中の薬剤濃度簡易測定技術の開発など、芝浦工大の技術開発
にグローバルな注目
弁理士 佐成 重範 Google,Yahoo! 検索 SANARI PATENT
芝浦工大の同窓会誌が届いた。豊洲信卸売市場の始動も加わって
、豊洲全域が新副都心の景観と機能をグローバルに印象づけてい
ることは周知の通りだが、今次同窓会誌で報告された「血液中で
の薬剤濃度を簡単に測定できる技術を確立」は、薬剤の副作用が
、その表示の不完全性や、多薬剤共用の複合による有害事象効果
などをめぐって、医療問題の一つの核心となりつつある現在、全
世界共通の関心課題に取組んだ芝浦工大の功績は極めて高く評価
されよう。
SANARI PATENT所見→「薬剤には、それぞれ固有の用法・用量が定
められているものの、効果には個人差があり」に始まる上記芝浦
工大開発技術の解説も、医療の個人個性適応が強調されつつある
現下の医療学会のグローバルな方向性を先導ビジネスものである
(訂正のご要求は sanaripat@gmail.com にご送信ください)
(訂正のご要求は sanaripat@gmail.com にご送信ください)
 

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