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2012年6月21日 (木)

東急電鉄・東急不動産、「二子玉川ライズで、しごと力セミナ」を開始

ハードウエアの東急グル-プ、ソフトコンテンツはゼミナ「フクラモ」でも

弁理士 佐成 重範 Google検索 SANARI PATENT

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東急電鉄と東急不動産は、「二子玉川ライズにてワーカーの学びと交流の場~二子玉川しごと力ゼミナール「フラクモ」を来月19日に開始」と題して、次のように発表した’2012-06-20)(SANARI PATENT要約)。ヒカリエ始め、渋谷起点の次世代大都市圏を構築しつつある東急グル-プは、ハードウエア構築を、人流物流インフラと共に革新増強しているが、コンテンツソフトの局面からも、次世代大都市圏を構築する意欲を示している。

1.    フラクモは、講師と直接会話できる双方向のコミュニケーション、講師と

参加者全体で交流する多方向のコミュニケーションが取れることが特徴である。二子玉川に各界のトップランナーを講師として招き、取り上げるテーマも、ビジネススキルに特化したものでなく、仕事全般の基礎となる、創造力やモチベーションの向上に繋がるセミナである。

2.    フラクモは、講師と直接会話できる双方向のコミュニケーションで、講師と

参加者全体で交流する多方向のコミュニケーションを取れることが特徴である。二子玉川に各界のトップランナーを講師として招き、取り上げるテーマも、ビジネススキルに特化したものでなく、仕事全般の基礎となる、創造力やモチベーションの向上に繋がるセミナである。

3.    二子玉川ライズは、2011-03の街開きから1年余を経過し、来館者が延べ1800万人を超えた二子玉川ライズショッピングセンタ、1000世対の入居が完了した二子玉川ライズタワーアンドレジデンス、2000人のワーカーが集まる二子玉川ライズオフィスなど、「職」「住」「遊」が一体となった街づくりを推進する。

佐成重範弁理士所見→東急不動産不動産が、その子会社・東急コミュニティ(東証1)の蓄積したマンション。ビル管理のノウハウをフル活用して、渋谷起点と呼応する次世代大都市圏構築の拠点として機能することを期待する。

(コメントは sanaripat@gmail.com  にご送信ください) 

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